ADVANCE | 受注づくり(案件前進)

“商談はあるのに、受注に進まない”を、資料で。

提案・比較検討・社内稟議で止まっている——読み手が動く提案ストーリー、担当者が社内で回覧できる稟議1枚、選びやすい条件設計で、受注を前に進めます。

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30秒でOK・サイトURLだけでも大丈夫です。いきなりの発注は不要です。
SYMPTOMSこんな状態ではありませんか?

受注の“最後の一歩”が止まるサイン

提案書が、いつのまにか自社説明に戻ってしまう

相手が「自社の課題」として読めず、「良さそうだが今ではない」で止まる。

商談相手は前向きなのに、社内で止まる

担当者が上司・決裁者に説明する“稟議材料”が足りていない。

「検討します」の後が、追えていない

止まった理由(緊急度・予算・競合比較…)を分類できていない。

見積り・プランが、判断しにくい

一式見積りで内訳・違いが不明。何を削ると安いかが読めない。

DELIVERABLESお渡しする成果物

受注を“前に進める”ための成果物

「きれいな資料」ではなく、相手が社内で動ける材料を。デザインより“提案の構造”を設計します。

提案ストーリー

課題→原因→打ち手→期待効果の順番に、御社の商談内容を落とし込む骨子。

提案設計

顧客別 提案書

読み手が動く「順番」で。相手ごとにカスタムできる構成で作ります。

提案・商談

稟議・決裁者向け 1枚資料

説明者なしで社内回覧できる1枚。なぜ今/KGI・KPI/費用/リスク/体制を数字と図で。

社内突破

プラン・条件比較表

松竹梅・段階導入・初期費用と月額の分離など、相手が“選べる”見積り構造に。

見積り設計

停滞要因の整理

止まった案件の理由を分類し、理由ごとの追加資料・再提案パターンを設計。

失注分析

勝ち提案のテンプレート化

受注できた提案を部品化・反論回答・事例の型に。属人化を解消し横展開(GROW/SCALE)。

型化・横展開
SCOPEやること/やらないこと

“設計と資料”に集中します。実行はしません。

POLARISがやること

  • 提案ストーリー・提案書の設計
  • 稟議・決裁者向け1枚資料の作成
  • 見積り・プラン・条件の比較設計
  • 停滞・失注要因の分類と再提案設計
  • 勝ち提案の型化・横展開

やらないこと(実行代行)

  • 商談への常時同席・クロージング代行
  • 価格交渉・契約条件の最終交渉の代理
  • 見積書の発行代行・CRMへの日次入力
  • 顧客への追客送信
  • 受注率・売上の保証
そもそも「商談自体が増えない」場合は → 商談づくり(案件創出) をご覧ください。どちらが詰まっているか分からなければ、無料の「1枚診断」で見立てます。

まずは、無料の「1枚診断」から。

御社の提案・商談の状況を伺い、受注前進のどこに詰まりがあるか、最初に整える資料は何かを一緒に見極めます。

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メールに「サービス名・サイトURL・いま感じている詰まり」をひと言そえてお送りください。