CREATE | 商談づくり(案件創出)

“商品はいいのに、商談が増えない”を、設計で。

新サービス・新規事業はあるのに、誰にどう接触し、何を見せれば商談になるかが曖昧——その“入口”を、ターゲット設計と資料で整えます。テレアポやリスト調達の代行はしません。

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30秒でOK・サイトURLだけでも大丈夫です。いきなりの発注は不要です。
SYMPTOMSこんな状態ではありませんか?

商談の“入口”が詰まっているサイン

新サービスを出したのに、商談の数が増えない

サイトはあるが、機能説明中心で「誰の何を解決するか」が伝わっていないかも。

誰に売るかが、社内で定まっていない

狙う業種・規模・部門・決裁者、そして“狙わない相手”の線引きが曖昧。

手持ちのリスト・名刺が、動いていない

リストはあるが「今どこに・なぜ当てるか」の順番と理由がない。

初回接触で、会ってもらえない

メールや問い合わせが機能説明になっていて、相手の“得”が先に来ていない。

DELIVERABLESお渡しする成果物

商談を“つくる”ための成果物

抽象的な戦略でなく、明日から使える“道具”をお渡しします。実行(送信・架電)は御社、設計と資料はPOLARIS。

ターゲット定義シート

誰に売るか(業種・規模・部門・決裁者・“買う兆候”・除外条件)を1枚に。狙う会社/狙わない会社の線引きから。

誰に

ハウスリスト分類・優先順位

手持ちリストを「今いちばん当たる順」に。分類軸+優先スコア+上位社への“なぜ今か”のフックまで設計。

当てる順

初回接触メール

相手別の切り口で、会ってもらう1通目を設計。1通目・2通目・終了連絡の型まで。

接触

商談化用 1枚資料

課題→導入後の変化→次の一歩を1ページで。メールや問い合わせに添えて商談化率を上げます。

商談化

初回商談デッキ

初回の商談で“次に進む合意”を取るための構成。ヒアリング項目までセットで。

初回商談

接触〜商談の改善サイクル

返信率・面談化率を見て、刺さった切り口を抽出。メール・資料・対象条件を毎月改善します(GROW/SCALE)。

月額で改善
SCOPEやること/やらないこと

“設計と資料”に集中します。実行はしません。

POLARISがやること

  • 狙う対象(業種・部門・決裁者)の定義
  • 既存リストの分類・優先スコア設計
  • 初回接触メール・1枚資料の設計
  • 初回商談デッキ・ヒアリング設計
  • 反応をもとにした毎月の改善

やらないこと(実行代行)

  • 数百件規模のリスト作成・企業データ購入
  • リストへの個別情報の手入力
  • テレアポ・DMの大量送信・送信代行
  • 商談の日程調整・継続追客
  • アポイント数・売上の保証
商談はあるが「提案・稟議で止まる」場合は → 受注づくり(案件前進) をご覧ください。どちらが詰まっているか分からなければ、無料の「1枚診断」で見立てます。

まずは、無料の「1枚診断」から。

御社のサービス発表やサイトを拝見し、認知→接触→商談のどこに詰まりがありそうかを1枚にまとめてお返しします。

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メールに「サービス名・サイトURL・いま感じている詰まり」をひと言そえてお送りください。