新サービス・新規事業はあるのに、誰にどう接触し、何を見せれば商談になるかが曖昧——その“入口”を、ターゲット設計と資料で整えます。テレアポやリスト調達の代行はしません。
無料の「1枚診断」を受け取る →サイトはあるが、機能説明中心で「誰の何を解決するか」が伝わっていないかも。
狙う業種・規模・部門・決裁者、そして“狙わない相手”の線引きが曖昧。
リストはあるが「今どこに・なぜ当てるか」の順番と理由がない。
メールや問い合わせが機能説明になっていて、相手の“得”が先に来ていない。
抽象的な戦略でなく、明日から使える“道具”をお渡しします。実行(送信・架電)は御社、設計と資料はPOLARIS。
誰に売るか(業種・規模・部門・決裁者・“買う兆候”・除外条件)を1枚に。狙う会社/狙わない会社の線引きから。
誰に手持ちリストを「今いちばん当たる順」に。分類軸+優先スコア+上位社への“なぜ今か”のフックまで設計。
当てる順相手別の切り口で、会ってもらう1通目を設計。1通目・2通目・終了連絡の型まで。
接触課題→導入後の変化→次の一歩を1ページで。メールや問い合わせに添えて商談化率を上げます。
商談化初回の商談で“次に進む合意”を取るための構成。ヒアリング項目までセットで。
初回商談返信率・面談化率を見て、刺さった切り口を抽出。メール・資料・対象条件を毎月改善します(GROW/SCALE)。
月額で改善御社のサービス発表やサイトを拝見し、認知→接触→商談のどこに詰まりがありそうかを1枚にまとめてお返しします。
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