サービス紹介
社内AI構築支援
「辞める人の頭の中」を、残る人が引ける形に。
属人業務の棚卸しから始めて、判断基準・手順・お客様ごとの記憶を言語化し、社内の誰もが質問できる社内AIに仕立てます。答えには出典が付き、本人の言葉まで辿れます。
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eラーニング制作
教える時間がなくても、人が育つ仕組みを。
いちばん売れる人の売り方を、貴社の製品・サービスに合わせたオリジナルの教材にして6か月で現場に移します。受講の前後を同じ物差しで測り、学びの変化を数値でお渡しします。
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営業資料・コンテンツ制作
読まれない資料を、社内で回る資料に。
同じ意思を、読む人の忙しさに合わせて提案書・図解・マンガ・動画の形に変えます。担当者がいない場でも、資料が貴社の代わりに営業を続けます。
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AI検索対策(AIO・LLMO)
AIに聞かれたとき、自社の言葉で答えてもらう。
AIが引用しやすい一次情報——代表の言葉・事例・判断基準——を貴社の言葉で整え、他社の言葉で説明されない準備をします。同じ質問で毎月測り、変化を報告します。
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贈答設計(取引先・役員向け)
節目の贈り物に、添える言葉まで設計する。
周年・就任・退任・受注のお礼。取引先や役員への贈り物を「誰に・いつ・何を残すか」から設計し、代表の言葉カードと由来の一枚を添えます。品は仕入れず、贈る設計と記録をお渡しします。
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お客様からの声
社内AI構築支援
幹部から退職の相談を受けた日、以前なら青ざめていたはずです。「あの人の判断」が会社に残っている——それだけで、経営の景色が変わりました。引き止め一辺倒ではない話し合いができました。
経営者サービス業・従業員50名
eラーニング制作
いつも着目していたのは受注した案件でした。「返す」の関門が弱いと診断されてから、失注した提案の改善に取り組む営業会議を実施することで、案件の受注率が改善できました。
営業部長従業員150名規模
営業資料・コンテンツ制作
「提案書は担当者止まりで、社長まで届かない」が長年の課題でした。決裁者向けの1枚を添えるようになってから、先方の会議に上がる順番が変わった。内容は同じなのに、形で結果が変わるとは思いませんでした。
経営者製造業・従業員90名
AI検索対策(AIO・LLMO)
AIに自社のことを聞いて、まとめサイトの言葉で説明されたときは正直ショックでした。いまは代表である私の言葉が引用される。説明のされ方を、自分たちで決められるようになりました。
経営者サービス業・従業員40名
贈答設計
担当交代のとき、前任が何を贈っていたか分からず、同じ品を贈りかけたことがあります。いまは記録があるので、前任の続きから関係を始められる。贈り物が引き継ぎの道具になりました。
営業部長従業員120名規模
組み合わせてのご利用
社内AIのために棚卸しした判断基準が、そのまま一次情報の材料になりました。一度作った資産を、外向きにも使える。別々の施策だと思っていたものが、一本につながりました。
営業本部長従業員200名規模
よくある質問
どのサービスから始めるのがよいですか?
貴社の詰まっているところから始めます。目安として、人が辞めることが不安なら「社内AI構築支援」、売り方の差が縮まらないなら「eラーニング制作」、提案が先方の社内で止まるなら「営業資料・コンテンツ制作」です。初回の30分で一緒に見立てます。
全部まとめて頼まないと効果が出ませんか?
出ます。一つずつでも成果物は手元に残ります。ただし前のサービスで作った資産が次の材料になるため、組み合わせると作り直しが減ります。
うちの社員は、どのくらい時間を取られますか?
どのサービスも、目安は月2回・各90分のヒアリングと、できあがったものの確認です。制作はこちらで行います。繁忙期は間隔を空けるなど、現場の商談を優先して組み直せます。
社内の情報を預けて、外部に漏れませんか?
お預かりする情報は秘密保持契約のもとで扱います。ご相談の段階からの締結にも対応し、再委託はしません。社内AIの構築には、入力内容を学習に利用しない基盤を用います。
ITに詳しい社員がいなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。納品時に練習会を行い、ご担当者がご自身で使えることを確認してからお渡しします。新しいシステムの導入は、必要がなければ行いません。
費用はどのくらいですか?
6か月からの月額契約を基本に、内容と体制に応じてお見積もりします。料金表は初回のご相談時にお渡しします。ご契約前のやり取り・お見積もりに、費用はかかりません。