POLARIS

売れる人の売り方を、会社に残す
eラーニング制作

いちばん売れる人の売り方は、本人の頭の中にあります。POLARISが提供するeラーニングは、それを貴社専用の教材に仕立て、6か月で現場に移します

夜空の下、画面の中で語るベテランの売り方を若手社員が学び、4つの光る門へ向かって進んでいくイラスト

ご相談いただくお悩み例

売れる人と売れない人の差が、何年たっても縮まらない

教えたいことはあるのに、いちばん忙しいエースに教える時間がない

研修を受けさせても、翌週には元のやり方に戻っている

新人に渡せるものが「先輩の提案書のコピー」しかない

3つのステップで解決します

貴社の製品・サービスに合わせたオリジナルの研修資料です。教材の素材は貴社の売れる人の提案と判断です。営業を4つの関門に分けて、どこで止まっているかを先に測ってから教材にします。

決める

誰に売るかを
言葉にして決める

出す

相手の社内会議に
そのまま載る形で出す

返す

断られた理由を
次の提案に返す

残す

勝った提案を
他の人が使える場所に残す

1

診断

やること

20問の診断で、4つの関門のどこで止まっているかを社員ごとに測り、部としてどの関門が弱いかを見立てます。

残るもの

診断結果と型分け

得られる価値

  • 誰に・何を教えるべきかが先に決まる
  • 教材が「全員向けの一般論」にならない
2

教材化

やること

売れる人の提案書と判断をヒアリングし、診断で弱いと出た関門を厚くする章立てで動画教材にします。台本を付け、章ごとに差し替えられる構造で作ります。

残るもの

動画教材一式(台本付き・差し替え可能)

得られる価値

  • エースの時間を使わずに、同じ内容が何度でも伝わる
  • 商品や体制が変わっても、章単位で直して使い続けられる
3

受講と測定

やること

6か月を4つの区切りで進めます。診断 → 型の見立てと打ち手の決定 → 提案書のBefore/After添削(添削はこちらが行います) → 再診断。受講の前後を同じ20問で測ります。

残るもの

修了記録・受講レポート・添削済みの提案書

得られる価値

  • 学びの変化が数値で見える
  • 添削を経た提案書が、そのまま現場の型になる

導入デモ|5問のミニ診断

本編の20問から5問だけを抜き出した簡易版です。「はい・いいえ」で答えて、いまの営業の型を診てみてください。実際の診断では、結果は社員ごとに出ます。

※ 診断の結果文は演出用の簡易版です。本編の20問では関門ごとの細かな見立てが付きます

決める今月「誰に売るか」を、書き出して決めている

出す提案は、相手の社内会議にそのまま載る形(1枚もの)で出している

返す断られた理由を記録して、次の提案に反映している

残すいちばん売れる人の提案書を、他の人が使える場所に置いている

全体営業の数字を、月に一度はみんなで見ている

お客様からの声

「エースに教えさせる」と何年も言い続けてきましたが、本人がいちばん忙しい。動画と台本にしてしまえば、本人の時間を使わずに同じ話が何度でもできる。台本が手元に残ったのも大きい。

経営者卸売業・従業員80名

研修は受けさせても戻る、が持論でした。今回は受講の前後で同じ20問の点数が出たので、何が変わって何が変わっていないかを経営会議で話せた。いまはストレスチェックなどと合わせて四半期に一度実施し、営業の様子を定期的に確認しています。

経営者サービス業・従業員60名

いつも着目していたのは受注した案件でした。「返す」の関門が弱いと診断されてから、失注した提案の改善に取り組む営業会議を実施することで、案件の受注率が改善できました。

営業部長従業員150名規模

新人に渡せるものが、先輩の提案書のコピーしかなかった。いまは教材と、添削を経た提案書がある。教える側の負担が減ったぶん、同行の質が上がりました。

営業課長部内8名

先輩に聞きにくかったことが、動画の中にありました。いちばん効いたのは「返す」の区切り。断られた理由を書き残す習慣が、次の提案の中身を変えました。

営業職3年目

教育研修費で予算を組めました。助成金の要件確認や、申請に添える教材の資料づくりも手伝ってもらえたので、社内の稟議がすんなり通りました。教材が差し替えられる構造なのは、来期の商品改定を考えると安心です。

人事担当従業員120名

よくある質問

講師を派遣してもらう集合研修はありますか?

ありません。eラーニングのみでご提供します。そのかわり「受けっぱなし」にならないように、提案書の添削と再診断を6か月の中に組み込んでいます。

一般的な営業研修の教材と、何が違いますか?

素材が違います。市販の営業理論ではなく、貴社の売れる人の提案書と判断をヒアリングして教材にします。受講者が見るのは、自社の商品・自社のお客様を前提にした話です。

うちの社員は、どのくらい時間を取られますか?

教材の素材になる売れる人へのヒアリングは、目安月2回・各90分です。受講者は区切りごとに、動画の視聴と提案書1本の提出が目安です。できあがった教材の確認に、月に1〜2時間ほどいただくことがあります。繁忙期はヒアリングの間隔を空けるなど、現場の商談を優先して組み直せます。

商品やサービスが変わったら、教材は作り直しですか?

作り直しません。教材は台本付き・章ごとに差し替えられる構造で作ります。変わった章だけを直して使い続けられます。

助成金は使えますか?

教育研修費でのご予算組みが一般的で、助成金のご相談にも対応します。要件の確認や、申請に添える教材の資料づくりはお手伝いします。申請手続きそのものは貴社(または顧問の社会保険労務士)で進めていただく形です。

費用はどのくらいですか?

6か月からの月額契約を基本に、受講人数と教材の範囲でお見積もりします。料金表は初回のご相談時にお渡しします。契約が終わったあとも、動画・台本・診断記録は貴社の共有フォルダに置ける形式でお渡しし、そのまま手元に残りますご契約前のやり取り・お見積もりに、費用はかかりません。

まずは、いまの営業の型を
30分で一緒に見立てましょう。

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