私について

POLARIS代表。法人営業12年(2014年10月から)。会社員として働きながら、POLARISを運営しています。

12年法人営業の経験
(2014年10月から)
2社月額契約中の会社
(2026年8月から)
2回/月オンラインの定例
(隔週・各90分)
全国初回は現場に伺います
(遠方は交通費を実費)
Career

経歴

POLARIS 代表

法人営業12年(2014年から)。会社員として働きながら、2026年からPOLARISを運営しています

会社員として働きながらの活動のため、写真と名前は載せていません。名前はご相談の場でお伝えしています。

  • 2012小売の売り場で、売上責任と仕入れを担当。つくって売る側ではなく、仕入れて売る側から仕事を始めました
  • 2014BtoBメーカーへ。法人向けの企画提案営業。業種をまたいで担当
  • 現在会社員として法人営業を続けながら、2026年からPOLARISとして営業と組織の仕組み化をお受けしています
Policy

私がしないこと

代わりに売りません売る人が迷わず動ける基準・手順・会議の型を作り、貴社の方が回せる状態にして残します。
売上を保証しませんお約束するのは仕組みのほうです。何を成果とみなすかは最初に一緒に決めます。
再委託しません設計も制作も私が担当します。お預かりする情報は秘密保持契約のもとで扱います。
Field

現場に行く理由

初回に現場へ伺うのは、お客様が持っている感性や、言葉の裏側をつかむためです。

書類や会議では見えにくい弱みや、遠回りしている理由が、現場では見えてきます。最初に見るのは、ご担当の方と、会社の雰囲気です。

広い倉庫で作業する人たち

写真はイメージです

Lesson

仕組みに余白を残す

正しいアタックリストを、そのとおりに回すだけの仕組みは、現場に嫌がられます。

私自身、それで失敗しました。決めたとおりに動くことだけを人に求めると、やらされている感覚が先に立ち、仕組みが使われなくなりました。いまは、担当の方がアレンジできる余白を残して設計しています。

Operation

POLARISの回し方

毎日決まった時刻にAIが下書き営業案件を探す・応募文の下書き制作資料・議事録の下書き顧客対応定例の準備・継続の確認経理請求・入金の突き合わせ私が承認外に出るものは全部送る前の検査数字・名前・日付

1人で月額の仕事を回せる理由

営業・制作・顧客対応・経理の作業を役割ごとに分け、AIに任せる作業は毎日決まった時刻に実行しています。外に出るものは私が承認し、送る前に機械で検査します。ご提案する仕組みは、私が毎日使っているものです。

30分の無料相談

オンライン30分。いまの売り方と決め方を伺い、最初に手をつける場所の見立てをお伝えします。お申し込みから1営業日以内に、メールで日程をご連絡します。