ベテランの判断を、
誰でも引ける形に。

棚卸し・言語化・社内AI。答えには出典が付きます。

資料を前に打ち合わせをする人たち

写真はイメージです

Issue

ご相談の多いお悩み

  • ベテランが辞めたら、判断のしかたも一緒に消える
  • 同じ質問が、いつも同じ人に集中している
  • マニュアルはあるのに、結局「あの人に聞いて」になる
  • 引き継ぎ書に、いちばん肝心なことが書かれていない
Sample

つくるものの例

棚卸し表誰が・何を見て決めるかナレッジ原本本人の言葉のまま文書に社内AI出典つきで答えるQ. 値引きを求められたら?A. 金額ではなく範囲で調整する。回数を減らす提案は可、単価を下げる回答は  部長の確認なしでは不可。出典:判断基準集「価格のきめごと」/定例の議事録3段で積み上げる(回答の例は架空です)

棚卸し表 → ナレッジ原本 → 社内AI

AIがなくても使える文書を、
先につくる

まず、誰が・何を見て・どう決めているかを1枚の表にします。次に、優先度の高い業務から本人の言葉のまま文書にします。社内AIはその文書だけを根拠に答え、文書にないことは「分からない」と返す設定にします。

Operation

私自身も、同じ仕組みで

毎日決まった時刻にAIが下書き営業案件を探す・応募文の下書き制作資料・議事録の下書き顧客対応定例の準備・継続の確認経理請求・入金の突き合わせ私が承認外に出るものは全部送る前の検査数字・名前・日付

1人の事務所を、この仕組みで回しています

営業・制作・顧客対応・経理の下書きはAIに任せ、外に出るものは私が承認し、送る前に機械で検査しています。ご提案するのは、私が毎日使っている仕組みです。

Price

料金

料金

範囲を決めてお見積もり

仕組み化パートナーと月額の中で、残す形としてつくります(範囲によっては別途)
単発で内容と分量でお見積もりします。ご契約前のやり取り・お見積もりに費用はかかりません
どちらから始めるか

30分の無料相談で一緒に決めます。資料を1本直すところから始めて、仕組み化に進む方もいます。

仕組み化パートナーを見る →

FAQ

よくある質問

社内の情報をAIに入れて、外部に漏れませんか?

入力内容を学習に利用しない基盤を使い、ご希望に応じて貴社の環境の中に構築します。秘密保持契約のもとで扱い、再委託はしません。

AIが間違った答えを返しませんか?

返すことがあります。だから、すべての答えに出典を付け、元の文書まですぐに確認できるようにします。

ITに詳しい社員がいなくても使えますか?

操作はチャットに質問を打つだけです。納品時に練習会を行います。

何を準備すればいいですか?

特別な資料づくりは不要です。話していただくだけで、私が聞き出して言葉にします。

30分の無料相談

オンライン30分。いまの売り方と決め方を伺い、最初に手をつける場所の見立てをお伝えします。お申し込みから1営業日以内に、メールで日程をご連絡します。